スタイル維持のためにできること

体重計にのる
まわりからはまだ23歳だから気にしなくていいよと言われますが、、、
やっぱりモデルのような引きしまった腹筋やしなやかなボディに憧れます。

将来、結婚して子供をもつとなったときに見るからにおばちゃんにはなりたくありません。

ペットショップにくるお客様を見ると、ついつい見た目も観察してしまうのです。

もちろん太っている人を批判するつもりはありません。

ただ、健康面からしてもできるだけ整えておきたいのです。

わたしの周りの友達もジムやジョギングをしているひともおおく、意識が高い。

以前ブログでもご紹介したプライベートレッスンもそんな友人からのお誘いで実践することになったのです。

その後というとたまに+2キロをいききしてしまいますが(笑)
なんとかキープしています。

もちろん、腸活も引き続きしています。

しかしコロナで家にいることも多くなり、体脂肪が増えやしないかと心配な日々。

最近も、2キロ増えたお話しをします。

たまたま三連休になったため、家でゴロゴロ。
買い物もいかず、スイーツや少しだけアルコールも飲みました。

そして四日目です。
出勤の準備をすべく洋服に手を通すと、、、、
「あれ?キツイ」

そうなんです。
寝巻だけで過ごしていたため、いつのまにか洋服がきつくなっていたのです。
むくみかリアルに体重が増えたのか。

どちらにしてもかなりのショックを受けながら、慌てて家をでました。

休憩中、先輩にその話をすると、「まだ若いからいいけど、30歳超えたら怖いよ~」と脅されました(笑)

そんな経験から、ねまきだけで過ごすのはもうよそうと決意。

楽チンな服は着たいけれど、連休のときは一回はデニムかジャケットで食料品を買いにでかけようと思ったのでした。。。

後日、かなり細身の先輩にアドバイスをもらいにいきました。

その先輩は昔から細かったようで、太った経験がほとんどないのだとか。
(うらやましい・・・)

でも年齢とともに体型が気になってきたらしく、

・常にお腹に力をいれる
・できるだけタイトな服を着る

を意識していると教えてくれました。

タイトな服を着ることって大事だなと改めて実感したのですが、わたしの洋服がそもそもタイトが少ない(笑)

もともとゆるめなファッションが好きなため、どうしよう。
と思っていましたが、下着がありました!!

もともとあまり下着への関心が少なかったため、いわゆる勝負服や補正下着も未経験。

自分の胸のサイズもあいまいだったため、さっそくショッピングセンターへ。

はずかしかったですが、店員さんにきちんと測ってもらいアドバイス通りの下着を購入してきました。

これなら、休みの日も下着を着用して外はゆるい洋服をきてもいい!と開き直りともとれるアイディアをうかび、とりあえず体型維持のためにがんばっていこうと思った一日でした。